ティッシュの会

大阪の演劇ユニット

大阪公演は終了しました。東京公演の情報はこちらから。

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6月に大阪、9月に東京でおこなわれる、超人予備校 第13回本公演『木の葉 オン・ザ・ヘッド』に、ティッシュの会の森嶌が出演します。

大阪公演 6月9日(金)~11日(日)道頓堀 ZAZA HOUSE
東京公演 9月22日(金)~24日(日)シアターグリーン BASE THEATER

大阪公演の予約はこちらから。

公演についての詳細や最新情報は、超人予備校のウェブサイトtwitterをご確認ください。

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超人予備校 第13回本公演(大阪)『木の葉 オン・ザ・ヘッド』

[大阪公演 日時]
2017年
6月9日(金)19:30
6月10日(土)14:00 / 19:00
6 月11 日 (日) 11:00 / 16:00

・受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前。
・全席自由。受付開始より入場整理券を発行します。
・未就学児の入場はご遠慮願います。


[大阪公演 会場]
道頓堀 ZAZA HOUSE
〒542-0071 大阪市中央区道頓堀1-7-21 中座くいだおれビル 地下1階
TEL. 06-6212-3005(11:00~19:00)
FAX. 06-4963-2244
注)会場には駐車場はございませんので、お越しの際は公共交通機関をご利用になるか近隣のコインパーキングをご利用下さい。


[チケット料金]
◆一般 前売 2800円
◆一般 当日 3000円
◆U-22(22歳以下) 1500円
◆高校生 1000円
◆小中学生 500円
(U-22は年齢を証明するもの、中高生は学生証を提示要。)
◆リピーター割引 1500円(半券提示要)


[予約]
◆CoRichチケット!予約フォーム
PC用 https://ticket.corich.jp/apply/82160/010/
携帯用 http://ticket.corich.jp/apply/82160/010/
予約完了後すぐに、自動返信メールが送信されます。URL付きメールの受信を拒否されている方は、設定を解除してください。ticket@corich.jpよりメールをお送りしますので、受信許可設定をお願いいたします。

◆メール予約
cho-jin@hotmail.co.jp
氏名・日時・枚数・券種(一般・U-22・高校生・小中学生)・電話番号をご連絡下さい。
折り返し確認メールをお送りいたします。
※リピーターの回を予約される場合、備考として「リピーター」の旨お知らせ下さい。


[作・演出]
魔人ハンターミツルギ


[キャスト]
日枝美香L / 尾松由紀 / 魔人ハンターミツルギ
上原日呂 (月曜劇団) / ハシグチメグミ(パイのミ)
奥田さぶりな美樹てぃー (IsLand☆12)
中村美咲 / 森嶌正紀 (ティッシュの会)
北野勇作 (劇団★虚航船団パラメトリックオーケストラ)
森世まゆみ / 月亭文都 / リーフレディース
条あけみ (あみゅーず・とらいあんぐる) / 田口哲


[お問合せ]
天満宮オフィス(超人予備校)
cho-jin@hotmail.co.jp
http://www14.plala.or.jp/choyobi/




色々あっても、もう年度代わりで、新年度という事になります。桜も咲くし、新入生、新社会人もこれから街で見かけるようになります。何があっても次の息吹は、活動を始めています。先日、銀行の帰りに老夫婦と擦れ違いました。女性の方は髪をブラウンに染めていたけど、頭の頂辺あたりが円形に白くなっています。頑張っているなと思いました。男性の方は女性よりも年を取っていて、老人の入口という所です。女性は老人というのは可哀想で、まだおばさんです。初老の男性は奥さんに何か話しかけて、少し照れ笑いをしています。奥さんの方も男性の方を見て笑っています。たったそれだけの時間と空間なのだけれど2人はとても仲が良いのだなあと思いました。それでこちらもとても気持ち良くなりました。その時ふと気づいたのです。その男性が記憶にある。どこで会ったのだろう。近所の人なのか、お店のお客さんなのか……そして気が付きました。男性は学生時代の先輩で、女子校で化学の教師をしていました。そして、働きながら研究室に来て研究を続け、博士号を取ったあの先輩です。そしてその先輩は女子校で教え子と恋に落ちて、後に結婚するという禁断の愛を実らせた人です。たった一瞬の光景だったけれど、それが2人の歩んで来たすべての事を表しているようで、何かほっとしたものを感じたし、人生ってとても温かいと思いました。幸福な一瞬でした。
2017.3.25 久米

5月におこなわれる、C.T.T.京都事務局開催のセレクション上演会に出演します。
上演するのは『あのころたのしかったね』(構成・出演= 森嶌正紀,出井友加里)です。
以前上演した作品を再構成し、今のわたしたちが考えていることをていねいに形にしていきたいです。

★ご予約はティッシュの会でも承ります。前日までにメールでご連絡ください。
【宛先】tissuenokai@gmail.com
【件名】CTT予約
【本文】1.名前 2.公演日 3.人数 4.電話番号
こちらからの返信をもって予約完了とします。
料金は当日、会場受付でお支払いください。


チラシ(pdf)を見る

C.T.T. selection 京都
vol.118/2017年5月試演会


■日時
2017年
5月13日(土)19:00開演 (18:40開場)
5月14日(日)15:00開演 (14:40開場)

約30分×3組の上演と、合評会があります。
★開場時間に誤りがあったため、訂正しました。5/3

■会場
人間座スタジオ
京都市左京区下鴨東高木町11
電話 075-721-4763
地下鉄「松ヶ崎」より徒歩15分。市バス「下鴨東本町」、「高木町」より徒歩5分。
http://ningenza.com/contact.php

■料金(上演協力金)
予約当日共 1500円
CTT支援会員 300円
・観客は一人3票まで、投票することができ、1票につき100円が団体に還元されます。
・観客もこうした試みに協賛していただいているという考え方から、上演協力金という呼び名を使っています。

■参加団体
250km圏内
ナマモノなのでお早めにお召し上がりください。
ティッシュの会(C.T.T.大阪事務局推薦)


■ご予約・お問い合わせ
C.T.T.京都事務局
電話 090-9113-4237(担当)
e-mail cttkyoto@mail.goo.ne.jp
e-mail info@ctt.main.jp
★メールアドレスを修正しました。5/16

セレクション上演会のお知らせ | C.T.T. official blog
http://cttkyoto.jugem.jp/?eid=148




寒いと言ってもなんとなく最近は春の空気になって来た気がする。やはり人間がどうあっても時間は経過して、大自然は命を動かしている気がします。個人的に見ると、どう考えても世の中は行き詰っていて、困っている人がたくさん存在する気がするのだけれど、実情はともあれ表面的には、なんの問題もなく進んでいる気がする。最近になってやっと大企業の内容の悪さが言われているけれども、今まではなんの問題もなく進んでいて、好景気と言われていて、我々にするとこの状況のどこが好景気なのかという感じだったのだけれど、ひょっとしたらこれからはマスコミも不景気の報道が多くなって、今まで隠れていた負の実態がどんどん出てくるんじゃないかと思ってしまいます。でも、どちらにしても、これは世の中の転換期だから以前の状況の良い状態に戻るという事は無くて、良くなるにしても次の良い状態というのは以前とは違う良い状態という事になるのだと思う。それはある人たちにとってはとても悪い状態という事にもなるだろうし、やはり歴史はスパイラルに動くから、同じ風景が無いように、次の社会は似た風景ではあっても、以前とは全然違う物で成り立った風景であるはずだと思う。でも一番深い所に流れる精神性とか宇宙の意志は同じであるはずだから本質をちゃんと掴めば生き残るチャンスはあるんだと最近は頻繁に考える。そしてその答えは今にあるはずなんだけどなあと悩んでしまう。
2017.2.25 久米



行ってきました。異業種交流会。
いや、いろいろですね業種は。不問。
初心者向けの会で。
保険屋とコンサルがめっちゃ来てました。

行く前は、私なんかビジネスパーソンじゃないし有益な情報を提供できるわけじゃないから、
そういう交流会来るような意識高そうなビジネスパーソンに相手されへんかなと思ってたんですけど、生命保険の人がめっちゃ多くて。
人生のいろいろをいっしょに考えていきましょうみたいな。
保険商品をすすめようとしてくるんですよね。最終的はたぶん。

参加者は最初20人ぐらいですかね。
女の人は数人。

2500円です。

いや、ないです。ペットボトルのお茶は置いてあったけど。会議室みたいなとこで。

もっとラグジュアリーな、ランチ会みたいな交流会もあるみたいですけど。

2500円要るんですけど、次回無料の券1枚もらえます。
だからあと1回行ってみようかなと思ってるんですけど。

最初、会の主催者みたいな人から説明あるんですよ。
マルチとかの勧誘禁止。ほかの交流会に誘うの禁止、とか。面識ないのにいきなりFacebook送んなとか。

出入り禁止になった人、延べ500人ぐらいいるらしいです。
ほらここに書いてあるんですけど。高額自己啓発セミナーとか、ネットワークビジネスとか。
マナーを守って楽しみましょうみたいな。

こういう交流会に参加するのをライフワークにしてる人とかいるんですよね。
もう何回も来てますっていう常連の人が。主催の人もそうらしいけど。

名刺交換する前に自己紹介するんですけど、

あ、その前にこの今日の参加者一覧みたいなの配られて。名前と職業載ってるんですけど。
「業務内容:引き寄せヒーラー」って人も来てました。
女性。

男の人はみんな会社員とか自営業とか仕事の名刺持ってきてますね。
これも仕事です、って言ってる人いました。
私はなんか職場のやつ使うのあれやなと思ったんで名刺をコレ用に作ったんですよ。名前と連絡先だけの。

で、交換したやつこれです。

そうですね。最初めっちゃ帰りたかったですね。

結構がんばって交換しましたよ。
どんな人やったか忘れるんで、名刺の裏にメモとって。

今の会社に入った理由が、業種とかじゃなくて「ボスに惚れ込んだから」って言ってる男の人いました。
たぶん私と年齢同じくらいか、ちょっと若いかもしれないです。
すごいなあ、そんな人もいるんやなあと思って。

終わってから3人ぐらいからメール来てました。保険屋さんから。
会って話しましょうみたいな。返事してないですけど。

誰が誰か顔思い出せないです。

一通目のメールで、会うとも言ってないのに、もう候補日とか挙げて送ってくるんですよね。
営業の人はすごいですね。

だいたい一人としゃべれるのが5分とか、そのぐらいなんですよ。
だからしゃべる内容がだいたい、どんな仕事してます、みたいな、軽い自己紹介。

でも短い時間で無理やり意見かわそうとするじゃないですか。
お互いがたぶん本質的に相手のやってることとか、まったく理解してないのに
「こういうことでしょ?」とか「これが大変でしょ?」みたいな薄い会話をお互いしてるんですよね。

何人かに「演劇やってます」って言ってみたんですよ。
そしたらそれを拾って、
「僕の仕事はこれこれこうなんですよ。でもそれって演劇も同じじゃないですか?」みたいに言ってくるんですよね。
同じちゃうやん、絶対演劇のことわかってへんやん、みたいな。

まあわかってなくてもいいんですけど。

薄くなりますよね。

実質何も言ってないのに熱い話した、みたいな感じにはなりますね。


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今回ネイルサロンに行くことになった。
私を含め大多数の男は散髪以外の「ボディケア」を経験したことがないのではないか。
と書きながら、私は過去に「日やけサロン」に行ったことがあったのを思い出した。

京都造形芸術大学、春秋座で行われたファッションショーにモデルとして参加した時だった。
そのとき出展したブランドは当時としてはめずらしく主力で男性用下着の展開もしており、下着姿にもなるということだった。
さすがに人前で裸同然になるならしめておかないと、とピラティスやったりマシーンを使ってトレーニングし、「日サロ」で身体をやいた。
10年程前の話で今にしてみると、若かったなあと思う。


13:00から予約を入れていたが、前の予定が思ったよりも早く終わり30分前に着いてしまった。
角地のビルの8階にある「FAST NAIL」にエレベーターで上る。

8階に着くとすぐに入り口があり、ガラス越しに清潔そうな明るい店内が見えた。
しかし、男性客を受け入れてくれたとはいえ、そこはやはり女性のサンクチュアリ感が濃厚に漂っており、とっさに扉を開けることができず、そのまま素通りして入り口横にある非常階段で下に降りてしまった。
下の階との踊り場で意を決して引き返し扉を開けた。
ちょうどカウンターにお店の人がいた、が接客中だったので待ち店内を眺めた。
店内にはすでに施術を受けているお客さんが数人いらっしゃるようだ。
受付と施術室?ようするにネイルのサービスを受けられるスペースとは、開け放しの通用口以外パーティション状の壁になっていて中の様子は見えないが気配でわかった。
すると奥から他の店員さん(ネイリストと思う)が来たので、「あの、予約してました。早く着いてしまったんですが」と言うと、「かけてお待ち下さい」と言ってくれた。

待合というか、カウンター前にはPCが対面で10台程並んでおり、その中の1台の前に座ると「会員登録をお願いします」とのことだった。
それは施術を受けられる条件のようだ。
入力しようとするが10インチくらいのモニターでキーボードが通常の半分くらいの大きさだったので慣れておらず扱いにくかった。

登録が終わると案内してくれ「お手洗いは大丈夫ですか?」と言われたので、「何分くらいかかりますか?」と聞くと「15分くらいですよ」ということだったので「じゃあ大丈夫です」と言ってから、自分で(・・・なにが大丈夫なんかなあ・・)一瞬思った。
カウンター式の席の前に行くと1人あたり50cm程のスペースに、腕を乗せる台がありその前にネイリストが向かい合って座る。
ネイリストの前には様々な道具があり、ハサミとかヤスリっぽいものは見て分かるが、使用用途が不明な道具もいくつかある。
私は子どもの頃から「用途不明の道具」に強く惹かれる。
ネイリストの方が自己紹介をしてくれた。
そして「最後にオイルで仕上げますが大丈夫ですか?」と聞かれた。
(オイルで仕上げるということはピカッと光るということだよなあ)と思い、「どのくらいピカッとしますか?」と聞き返すと、「塗るわけではないのでそんなに不自然ではないですよ」ということだった。
じゃあ、せっかくなので、とオイル仕上げしてもらうことにした。

その会話をしている間にも作業は進んでおり、まず爪のあま皮を削っている。
角度の付いていないバターナイフみたいなやつでカリカリと爪の根本を掻いている。
用途不明な道具の用途がひとつ分かった。
「どちらでここのことを知りました?」と聞かれたので、「HPを見ました」と言った。
何か、話が詰まりそうな気がしたので「こないだ近所の百貨店のネイルサロンに行ったら女性専用と断られました」と別に聞かれてもしないことを喋った。
そして喋りながらやたら暑いなと感じ、自分のデコから汗が流れてゆくのをみとめた。
そうだ、私は緊張していたのだ。
その百貨店のネイルサロンは今までの人生で「ネイルケア」に接近したことがなかった私が、今回の企画でネイルサロンに行くと決まりどこに言ってよいか分からず困っているところ、デイが、「上本町にありましたよ。“自分で爪切るのってめんどくさくないですか!?”って書いてありましたよ。」と教えてくれたので行ってみた。
しかし駄目だった。

そんなことを思っているとネイリストが、「普段から爪のお手入れに興味がお有りですか?」と言った。
「実は自分は興味がなかったが、行ってくるよう言われたblogのために」と答えると、「へぇー、仲間でblogとかやってるんですか」「それでいろんなネタ、探してるんですねえ」
(ああ、おれはブロガーと思われているんかなあ。そんなに一所懸命やってないのになあ)だが、説明できなかった。
間違ってもなかったし。
爪にかけられているヤスリは絶妙な弾力があり指先のカーブに沿って弧をえがく。ヤスリはヤスリと見てすぐ分かるが、今度はヤスリが何で出来ているのか素材が気になった。
突然ネイリストの方が交代した。
何か急な用があったのか?
別のネイリストが来て、ささっと引き継ぎをして作業を進めていく。
気付いたことだが前のネイリストも指がキレイだった。
そしてどちらのネイリストもそうだが、とにかく作業がテキパキしている。
職人的な仕事なんだなと思いながら作業を見ていたら、さっきと同じ質問をされたので同じことを答えた。
化粧で使うハケみたいなやつで指先の粉を払いオイルを塗ってくれると、すると爪がピカッというかキラッと言って良いほどの輝きを見せ、これには驚いた。
あま皮周辺の皮は固くクリームでは染みにくいらしい。

普段、指先を人に見られる仕事をしているわけではなく、なんだったら手袋をして作業をしているので人に見せることはない。
しかし、営業職の人が名刺を渡すときこれくらい爪が光ってたら印象にのこるだろうし、ショップの店員さんでもインパクトある有効打だろう。攻撃なんかじゃないが。
「まあ隠れたオシャレってことで」と思うことにし、だいたいカットハウスに行ったくらいのお値段、税込価格3,229円支払った。

その夜、友人たちとの飲み会があった。
仮に散髪して行っても男同士なのでいちいちふれないだろうし、ましてや爪なので気にもしていなかっただろう。
しかしこちらは初のお手入れをやってきたばかりだったので、友人たちの爪を観察していた。
誰ひとりとしてその日の私よりピカッと光った爪を持っているものはいなかった。
なので、なんとなく優越感を持ってしまったのもおかしな話だが事実だった。
今まで人の、さらに同性の爪なんぞに関心を持ったことがなかったが、自分がケアすることにより関心を持つこととなった。
これが「当事者意識」ってやつか。
などと思い、物事に具体的にかかわると意識せずとも当事者意識を持ってしまうものだと、思い直した。



(エレベーターホールに貼ってあったポスター。たぶん地元の中学校の美術部員が手掛けたのだろう、ごもっともなキャッチコピー。)


そういえばネイルサロンを出てすぐ、体験した事を記録しておきたかったので近くのカフェに寄ってコーヒーを注文した。
299円という低価格でサイフォン式のコーヒーを飲ませてくれるのだが、とにかく店員さんの態度がすこぶる悪かった。
というか、殺気立っているというレベルだった。
確かに忙しそうな時間帯であったが、その値段でサイフォンで落としたコーヒ-が飲めるということは経費のどこを削っているのかおよそ見当はつく。
労働に対しては不満しかないのだろう。
これはこれで、興味を持つべき事柄として気に留めておこうと思った。


FASTNAIL(ファストネイル)大阪梅田店
http://fastnail.jp/nailsalon/umeda.html


制作部より

ほそぼそと演劇活動をしているティッシュの会ですが、先日の制作部会において、俳優部のメンバーによるブログの更新が少ないことが課題としてあげられました。

この度、ティッシュの会を応援してくださっているみなさま、そしてブログ読者のみなさまに、少しでも楽しんでいただけるよう、あたらしいコンテンツを立ち上げる運びとなりました。

「未知の扉をあける日」と題し、俳優部メンバーに、「今までにあまり行ったことのないところ」へ出かけ、体験してくるよう指令を出し、その内容を取材・リポートしてもらおうという試みです。

見飽きたというレベルを超えた、よくある企画ではありますが、なかば強引に進めていきたいと思います。不定期の更新ではありますが、どうぞお楽しみください。

まとめて読む

もくじ

  1. 観に行くつもりじゃなかった公演を観に行く(その2)
  2. 観に行くつもりじゃなかった公演を観に行く(その1)
  3. 異業種交流会
  4. ネイルサロン

イベントやパーティーなど、さまざまな用途で利用できます。
くわしくは、電話でお問い合わせください。相談に応じます。tel. 06ー6768ー4388(クメ)

◆利用時間 7:00〜21:00
◆利用料金 2000円/1時間
◆定休日 火曜日
◆収容人数 30〜40人

・厨房は利用できません。
・空調機器はありません。
・1階はパン&洋食店として営業しています。

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トロイカ&リビエラ
【所在地】大阪市天王寺区玉造元町3-22 
【電話】06ー6768ー4388
【最寄駅】JR・大阪市営地下鉄 玉造駅



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